| さし穂(さしほ) |  | さし芽に使うために切り取った茎のこと。 |
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さし芽、さし木 (さしめ、さしき) | | 茎や枝の一部をとって用土にさして発根させ、新しい苗をつくる方法です。 |
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| 地際(じぎわ) | | 用土の表面に近い茎の部分。 |
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| 宿根草(しゅっこんそう) | | 地上部は枯れてしまいますが、地下茎で越冬し、翌年芽を出す草花のこと。 |
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| 深耕(しんこう) | | 植物の根が伸張しやすいように土を深く耕すことです。土に新鮮な空気を供給し、やわらかくすることを目的に行います |
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| 節間(せっかん) | | 節と節とのあいだのこと。茎の葉がつくところを節と言います。徒長は、ここ(節間)が伸びた状態のことです。 |
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速効性肥料 (そっこうせいひりょう) | | すぐに効果のあわれるタイプの肥料です。追肥に向きます。使用する際、規定量を守ることが大切です。 |